JavaScriptのオブジェクトは参照

これを理解せずに良くまぁここまで来たもんだなと・・・(B’zの歌詞っぽいなw)

大事なことは一つ

プリミティブは複製、オブジェクトは参照

//プリミティブ
var a = 1;
var b = a;
a = 2;
console.log(a); // 2
console.log(b); // 1
//オブジェクト
var a = new Object();
a.box = 1; // var a = {box:1}と同じ
var b = a;
a.box = 2;
console.log(a.box); // 2
console.log(b.box); // 2
//連想配列(オブジェクト)
var a = new Array();
a["box"] = 1;
var b = a;
a["box"] = 2;
console.log(a["box"]); // 2
console.log(b["box"]); // 2

ちなみにArray()も、Objectと同じく「参照」であることがわかる。

参考サイト

JavaScript初級者から中級者になろう:一章第二回 オブジェクトの実体

こんな大事なことが抜けてたら絶対つまづくはずなのにそんな記憶ない。
今まで「配列コピー → 要素書き換え」ってやってないのか???

初心者はコンテンツルーレット注意

FF14はじめて1週間目で初挫折。
現在ナイトLV36。装備はLV22~30程度EXRare無しといわゆる内藤さんですが、FF11はやってたのでタゲ取りの概念はそれなりに理解してる(つもり)

攻略手帳の「コンテンツルーレットでダンジョンを3回攻略する」の報酬が欲しくて何も考えずにコンテンツルーレットに挑戦。

 1回目 → タムタラの墓所
 2回目 → カッパーベル銅山

この2つは経験済みということもありタゲも安定させられて難なくクリア。

で、調子に乗って3回目のコンテンツルーレットに突入したのが運の尽き。

突入先は「カルン埋没寺院」(LV35~37)

初めての上、装備のショボさもあり最初の中ボスのタウルス(?)で死にまくる。

 ・最初の1~2戦はタゲが上手く固定できずバタバタ。
 ・テンパってSTRダウン&センチネルを忘れ「トライクリップ」の被ダメ死亡。
 ・死の宣告 → 「赤く光るプレートに乗って解除」を知らず死亡。
 ・雑魚ハチのタゲ取りで手間取り後衛に行ってしまい(ケアル貰えず)死亡。

多分ここだけで6~7回は死んだ。

この時点で「糞盾やらかした・・・」という自責の念でつぶれそう。
皆いい人で色々教えてくれたりしてくれるのが余計に辛い。

続く石像はタゲが固定出来ないらしく、皆でタゲを回すもジリ貧になり全体確定ダメの「クリーピングダークネス」で後衛が落ちて3回程全滅。

さらにボスの部屋で戦闘中にイベントが発生し、キャンセルしている間に1回死亡。

この時点で残り1分、当然時間切れ。

終了後にごめんなさいtell入れてみたけど届かず・・・まあ当然だよねorz

開幕フラッシュや挑発、ハルオーネのSTRダウン、センチネルなんて出来て当たり前で、盾役は戦い方装備なんかも人一倍気を付けなきゃいけないって痛いほど痛感しました。(あと先頭歩くのでMAPを覚えたり、最初に倒す敵の選別等々・・・)

教訓は「盾役やるならガチで努力」と「コンテンツルーレットに注意」。
一緒にはじめた友人はサスタシャ後に剣術士からヒーラーに転向しちゃいました。

新人さんで盾役やってる人、メゲずに頑張りましょう(´・ω・`)

[2014/06/23追記]
その後苦行を重ね、何度も泣きそうになりながらも晴れてHP6500台のナイトになりました。
極ガル・極タイタン・極イフでさらなる修行中。若いタンクさんがんば!(`・ω・´)

Vagrant+Chef テスト環境生成1

取りあえず他のブログ見ながら作業トレース&メモ。

ホスト環境

Windows7 64bit + VirtualBOX

構築環境

CentOS6.5

Vagrantインストール

Vagrantのサイトからダウンロードしたmsi(1.5.2)をダブルクリック。
次へ連打でインストール完了。

boxファイルのURL取得

Chefの場合ppuppetの場合

boxファイルの追加

コマンドプロンプトを立ち上げて下記をタイプ

vagrant box add centos http://opscode-vm-bento.s3.amazonaws.com/vagrant/virtualbox/opscode_centos-6.5_chef-provisionerless.box

※vagrant box add {適当なラベル} {取得したboxファイルのURL}

Vagrantfileの生成

vagrant init centos

vagrant init {上で適当につけたラベル}
※Vagrantfileに構築される環境の設定がかかれている。

起動・終了・削除

vagrant up
vagrant halt
vagrant destroy

※とりあえずVagrantの作業終了。


作成した環境にSSHで接続

127.0.0.1:2222にSSHで接続(違う場合もあるのかな?)
※ID、PW、su全て「vagrant」

ruby環境インストール

yum install ruby ruby-devel rubygems make gcc

chef環境インストール

gem install chef

※固まった?と思うけど1~2分待つと動く。

[!]chefをインストールしてもknifeが使えなかったので
gemのアップデートをしてからchefを再度インストール。
良くわからないけどgemはbundlerとセット(?)らしいのでこれもインスト。

gem update
gem update --system
gem install bundler
gem update bundler

参考サイト:http://tacamy.hatenablog.com/entry/2013/03/31/230553

で無事knifeが使えるようになりました。
とりあえず今日はここまで。