ウィルコム+格安SIMでスマホ代節約

ドコモの携帯持って10年。
通話エリアも広いし、なんとなく安心感もあってずっと使い続けてきたものの
基本使用料+パケホで約8,000円、通話分を含めると毎月1万円の出費。

2年ごとに乗り換えたほうがお得、などとも耳にするようになったので
毎月のコストカットのため、ウィルコム+格安SIMへの乗り換えをしました。

で、2か月使ってみたのでその感想とかコスト削減とか色々。

【旧環境】
端末:GalaxySII(SC-02C/ドコモ)
出費:約1万円/月

【導入SIMカード】
100kbpsの速度制限があるものの、2013年2月の時点で一番月額の安かった
「DTIのServersMan SIM 3G 100」を選択。
今後、端末を変えたときに使えるようにSIM形状はmicroSIMをチョイスし、
Amazonで86円のmicroSIMアダプタも購入。

【通話機】
格安SIMは通話ができないものが多く、一部対応しているものも従量制だったりと
イマイチ良い感じのものがなかったので「ウィルコム端末」&「誰とでも定額」。
ビックカメラで2年契約の端末2台(+1台)を通話料込みの一括払いで6万円ちょっと
ポイントが10%ついたので実質2年で54,000円くらい。

【注文→到着まで】
DTIのホームページで各種情報を入力して待つこと10日、
ポストにSIMが到着。
(書留じゃなかったのにはちょっとびっくり・・・)

で、費用計算(2年分を月割で計算)

SIM:480円
microSIMアダプタ:4円(86円÷24 切り上げ)
ウィルコム:約2,250円(54,000円÷24)
合計:2734円

おー!
月7,000円、2年で168,000円の節約!!

ただ、メリットに対してこの契約変更で発生したデメリットは
 ・NMPが出来なかった(選ぶ端末によって可不可あるみたい)
 ・ドコモのメアド(xxx@docomo.ne.jp)が無くなった
 ・回線が遅い(あたりまえだがw)
 ・GoogleMAPはちょっと無理かも。

自宅と会社はWi-Fiに接続して、通勤中はスマホでサイトを
見たりしないので今のところ不満は感じず。
LINEも画像を送られてこなければ普通(画像は30秒位かかる)

自分としては満足だけど、3GやLTE回線に比べると圧倒的に遅いので
安さだけに気を取られて速度の遅さをなめてはいけないです。

なのですが1日30MBまでLTEが使えて980円のSIMが発売さましたorz
500円差ならそっちのほうがよかったかも~;;

ubuntu12.10 に SublimeText2をインストール

こちら参考にしました
Sublime Text 2.0 Stable Released – PPA Update ~ Web Upd8: Ubuntu / Linux blog

//アプリの追加とアップデート
sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/sublime-text-2
sudo apt-get update
//古いバージョンがインストールされている場合は消す
sudo apt-get remove sublime-text*

Note: you can’t install both the development and stable packages in the same time.Installing one of them will remove the other one.

//インストール
sudo apt-get install sublime-text

あとはDashホームでSublimeText2を検索してパネルに追加して完了

ubuntu12.10インストール ターミナルはどこ?

VirtualBOXにubuntu12.10をインストールしてみたら超劇重
特に描画周りがヤバイ。何か間違ってるのかな;

で、設定するのにターミナルを開こうと思ったら・・・どこ???

検索すると

 メニューのDashホームに「terminal」と入力して検索

というエントリーを見かけるものの重すぎて待ってられない

で、英語サイトに「ctrl+alt+T」と書いてあって一件落着。

しかし重い・・・